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論文投稿・学会発表

これまでの谷川研究室の投稿論文および学会発表を掲載しています.

 

☆投稿論文

  • Wang R, Hoffman JR, Tanigawa S, Miramonti AA, La Monica MB, Beyer KS, Church DD, Fukuda DH, Stout JR. Isometric Mid-Thigh Pull Correlates with Strength, Sprint and Agility Performance in Collegiate Rugby Union Players. Journal of Strength & Conditioning Research. (In Press),2016.
  • Beyer KS, Fukuda DH, Miramonti AA, Church DD, Tanigawa S, Stout JR, Hoffman JR. Strength Ratios are Affected by Years of Experience in American Collegiate Rugby Athletes: A Preliminary Study. Isokinetics and Exercise Science. (In Press),2016.
  • La Monica, M.B., Fukuda, D.H.., Tanigawa, S., Stout, J.R., and Hoffman, J.R.. Physical Differences between Forwards and Backs in American Collegiate Rugby Players. Journal of Strength and Conditioning Research,Post Acceptance: March 01, 2016.
  • 岡野憲一,内藤 景,谷川 聡:天皇杯全日本バレーボール選手権大会優勝チーム選手における形態,柔軟性及び跳躍能力の特徴.コーチング学研究,28:141-150,2015.
  • 岡野憲一,谷川 聡:コンプレックス・トレーニングが大学男子バレーボール選手の跳躍力および筋力,パワーに及ぼす影響.バレーボール研究,17:12-18,2015.
  • 岡野憲一,谷川 聡:男子バレーボール選手の身長に関する研究.バレーボール研究,17:37-41,2015.
  • 宮代賢治,山元康平,内藤 景,谷川 聡,西嶋尚彦:男子100m 走における記録・身長・風速別の標準通過時間および標準区間時間.スポーツハパフォーマンス研究, 7: 356-369, 2015.
  • 谷川 聡,内藤 景:スプリント・ハードルトレーニングのためのバイオメカニクス知見の活かし方.バイオメカニクス研究,18:157-169,2015.
  • 内藤 景, 山元康平, 苅山 靖, 谷川 聡:専門的準備期から試合期への加速局面におけるスプリント走パフォーマンスの縦断的変化.陸上競技研究,98:16-27,
  • 内藤景,苅山靖,宮代賢治,山元康平,尾縣貢,谷川 聡:短距離競技者のステップタイプに応じた100mレース中の加速局面の疾走動態.体育学研究,58:523-538,2013.
  • 宮代賢治,山元康平,内藤 景,谷川 聡,西嶋尚彦:男子100m走における身長別モデルステップ変数.スプリント研究,22:57-76,2013.
  • 宮代賢治,山元康平,内藤 景,谷川 聡,西嶋尚彦:110mHレースにおけるモデルタッチダウンタイムの再検討.筑波大学体育学紀要,36:59-67,2013.
  • 内藤 景,苅山 靖,宮代賢治,山元康平,尾縣 貢,谷川 聡:短距離競技者のステップタイプに応じた100mレース中の加速局面の疾走動態.体育学研究,58:523-538,2013.
  • 宮代賢治,山元康平,内藤 景,谷川 聡,西嶋尚彦:男子100m走における身長別モデルステップ変数.スプリント研究,22:57-76,2013.
  • 宮代賢治,山元康平,内藤 景,谷川 聡,西嶋尚彦:110mHレースにおけるモデルタッチダウンタイムの再検討.筑波大学体育学紀要,36:59-67,2013.
  • 矢田恵太,阿江通良,谷川 聡:世界一流および学生短距離選手の回復脚におけるキネティクス的相違.陸上競技研究,90:9-16,2012.
  • 鍋倉賢治,遠藤卓郎,大高敏弘,進藤正雄,嵯峨 寿,松元 剛,谷川 聡,福田 崇,吉岡利貢,武田丈太郎,村瀬陽介,山田永子,宮下 憲:我が国の「大学体育」の基本理念とカリキュラム.大学体育研究,34:59-63,2012.
  • 矢田恵太,阿江通良,谷川 聡,伊藤 章,福田厚治,貴島孝太:標準動作モデルによる世界一流および学生短距離選手の疾走動作の比較.陸上競技研究,87:10-16,2011.
  • 谷川 聡,島田一志,一川大輔,吉岡 宏,尾縣 貢:試合期におけるサッカー競技者のスプリント技術トレーニングがスプリントおよびジャンプパフォーマンスにおよぼす影響.コーチング学研究,24:129-138,2011.
  • 谷川 聡,末松大喜,尾縣 貢:男子大学生の移動運動トレーニングがスプリントパフォーマンスにおよぼす影響.陸上競技研究,82,34-45,2010.
  • 谷川 聡:第12回世界選手権ベルリン大会の分析.陸上競技研究,78,52-58,2009
  • 谷川 聡,島田一志,岩井浩一,尾縣 貢:競技者と一般人の走および歩動作の特徴.体育学研究, 3,75-85,2008.
  • 谷川 聡:世界一流110mハードル競技者のレースタイムおよび動作特性の特性.バイオメカニクス研究,12:101-108,2008.
  • 谷川 聡:世界トップレベルの男子110mおよび100mハードル競走の競技特性.陸上競技学会誌,6:46-54,2007.
  • 谷川 聡:世界トップレベルから見た110mハードル競走の競技特性.スプリント研究,16:24-40,2006.
  • 谷川 聡:スプリント&スプリント走ハードルパフォーマンスの向上のためのトレーニングの研究と実践.陸上競技学会誌,4:19-24,2006.
  • 谷川 聡,末松大喜:一般大学生の体力・運動能力テストと運動経験および運動頻度に関する一考察.大学体育研究,28:43-53,2006.
  • 川上小百合,宮下 憲,志賀 充,谷川 聡:女子100mハードル走のモデルタッチダウンに関する研究.陸上競技紀要,17:3-11,2004.
  • 川大輔,安井年文,谷川 聡,流郷吐夢,上野裕紀子:110mハードル走における競技的相違についての事例的研究.陸上競技研究,59:27-36,2004.
  • 谷川 聡,宮下 憲、高松潤二,安井年文,金子公宏:ハイハードル走のインターバルランニングに関する研究.スプリント研究,12:43-53,2002.
  • 谷川 聡:動きの変化と記録の変遷~トレーニングと怪我に着目して~.陸上競技研究,48:34-41,2002.
  • 一川大輔,宮下 憲,谷川 聡,横沢俊治,金子公宏:110mハードル選手の競技力向上に関する事例的研究 陸上競技研究,48:26-33,2002.
  • 谷川 聡,石部安浩:短距離走の筋活動~加速区間・最高速度区間・速度低減区間を比較して~.中央大学保健体育研究所紀要,20:59-78,2002.
  • 金子公宏,宮下 憲,大山圭悟,谷川 聡,鋤柄純忠,大山康彦:下肢筋活動から見たハードル走の踏み切り動作に関する研究~スプリント動作と比較~.スプリント研究,10:13-23,2000.
  • 谷川 聡:110mハードル谷川聡トレーニング記録.スプリント研究,10:31-38,2000.
  • 宮下 憲,高松潤二,金子公宏,谷川 聡,安井年文,冨田学:110mハイハードル選手2選手の踏切動作に関する継続的研究.筑波大学運動学研究,15:31-42,1997.
  • 宮下 憲,谷川 聡,高松潤二,金子公宏,安井年文:ハイハードル2選手のキネマティクな変化に関する縦断的研究.スプリント研究,7:23-28,1997.

 

 

☆学会発表

⚫️2015年 アメリカ・フロリダ州 JOC研修中

  • Satoru Tanigawa, Kenichi Okano, Hikari Naito, Nakaba Akiyama, David H. Fukuda, Jeffrey R.Stout, Jay R. Hoffman  Effect of age on peak jump performance in volleyball players. 62th American College of Sports Medicine, San Diego, CA, USA, 2015, 5.
  • Satoru Tanigawa, Ran Wang, Amelia Miramonti, Mattan W. Hoffman, David Fukuda, Jeffrey Stout, Jay Hoffman. Evaluation of Performance Measures between Field Tests and GPS Tracking in College Rugby Players. 38th National Strength & Conditioning Association Conference, Orlando, FL, USA. 2015, 7.
  • David Fukuda, Amelia Miramonti, Mattan W. Hoffman, Ran Wang, Michael B. La Monica, Kyle S. Beyer, Josh Riffe, Satoru Tanigawa, Jeffrey Stout, Jay Hoffman. ASSOCIATION BETWEEN SPATIAL AWARENESS AND MEDIUM INTENSITY CRUISING/STRIDING DURING A COLLEGIATE RUGBY UNION MATCH. 38th National Strength & Conditioning Association Conference, Orlando, FL, USA, 2015, 7.
  • Ran Wang, Jay Hoffman, David Fukuda, Satoru Tanigawa, Amelia Miramonti, Jeffrey Stout. ISOMETRIC MID-THIGH PULL IS CORRELATED WITH AGILITY AND SHORT SPRINT PERFORMANCE IN COLLEGIATE RUGBY PLAYERS. 38th National Strength & Conditioning Association Conference, Orlando, FL, USA. 2015, 7.
  • Mattan W. Hoffman, Jeffrey Stout, Amelia Miramonti, Michael B. La Monica, Ran Wang, Kyle S. Beyer, Satoru Tanigawa, David Fukuda, Jay Hoffman. A 30-Sec All-Out Test Using a Non-Motorized Treadmill Correlates to Power and Quickness in Collegiate Rugby Players. 38th National Strength & Conditioning Association Conference, Orlando, FL, USA. 2015, 7.
  • Michael B. La Monica, David Fukuda, Kyle S. Beyer, Mattan W. Hoffman, Satoru Tanigawa, Jeffrey Stout, Jay Hoffman. Performance Profiles of Championship-Level Collegiate Rugby Players: Comparison between Athletes of Different Position Groups. 38th National Strength & Conditioning Association Conference, Orlando, FL, USA. 2015, 7.
  • Alyssa N. Varanoske, David Fukuda, Carleigh H. Boone, Ran Wang, Amelia Miramonti, Michael B. La Monica, Mattan W. Hoffman, Joshua J. Riffe, Satoru Tanigawa, Jeffrey Stout, Jay Hoffman. EVALUATION OF BILATERAL DIFFERENCES IN LOWER BODY MUSCLE MORPHOLOGY AND POWER PRODUCTION IN COLLEGIATE RUGBY PLAYERS. 38th National Strength & Conditioning Association Conference, Orlando, FL, USA. 2015, 7.
  • Hikari Naito, Yasushi Kariyama, Kohei Yamamoto, Satoru Tanigawa. Sprint Step-Type Specific Characteristics of Anthropometric and Kinematic Variables in Sprinting Acceleration International Sports Biomechanics Society, Poitiers, France, 2015, 6.
  • 宮代賢治,山元康平,谷川 聡,西嶋尚弘:女子スプリンターにおける走力・身長別の標準ステップ変数.陸上競技学会,東京、2015, 11.

⚫️2014年

  • 内藤 景, 苅山 靖, 谷川 聡:専門的準備期から試合期への加速局面における疾走能力と走動作の縦断的変化.日本体育学会 第65回大会,岩手,2014.8.
  • 九鬼靖太, 内藤 景, 谷川 聡:上り坂走が平地走に及ぼす即時的効果.日本コーチング学会 第25回大会,茨城,2014.
  • 渡邉 諒, 内藤 景, 谷川 聡:男子 400m ハードル走における発達段階の違いによるレースパターンの違い.日本コーチング学会 第25回大会,茨城,2014.
  • 佐野布由実, 内藤 景, 谷川 聡:100m スプリンターのパフォーマンス発達過程.日本コーチング学会 第25回大会,茨城,2014.
  • 田宮尚明, 内藤 景, 谷川 聡:サッカー選手の疾走能力に関する研究.日本コーチング学会 第25回大会,茨城,2014.
  • 桑原朋亮, 内藤 景, 谷川 聡:第95回全国高等学校や旧選手権大会の勝因と敗因~「流れ」という観点から~.日本コーチング学会 第25回大会,茨城,2014.
  • 土屋智寛, 内藤 景, 谷川 聡:サッカー日本代表と育成年代のセレクションに関する研究.日本コーチング学会 第25回大会,茨城,2014.
  • 田宮尚明,谷川 聡:サッカー選手の疾走能力に関する研究.日本陸上競技学会第12回大会,東京,2014,11.
  • 内藤 景,山元康平,宮代賢治,谷川 聡:100mパフォーマンスの縦断的変化.日本スプリント学会,大阪,2014,12..

●2013年8月28日~30日 第64回 日本体育学会(立命館大学)

・谷川 聡

「トップアスリートの走運動感覚とパフォーマンスの変容(口頭発表)」

●2013年7月7日~11日 The 31st Conference of the International Society of Biomechanics in Sports (台湾師範大学)

・内藤 景

「Type-specific step characteristics of sprinters during acceleration phase of 100-m race. (ポスター発表)」

 

●2012年 日本トレーニング科学会

・九鬼靖太 「100m走パフォーマンスの変化と走トレーニングの変遷過程」

●2012年 日本体育学会 @東海大学

・内藤 景 「100m走パフォーマンスと加速局面のピッチ・ストライド動態の関係ー個人内レースの比較に着目してー」

・山中浩敬 「バレーボールにおけるレフトからのクロススパイクに対するレシーブ動作の研究」

●2012年 コーチング学会@日本体育大学

・小澤宏幸「ジュニアテニス選手におけるボールの違いがゲームに与える影響~ITFのPLAY+STAYプログラムを用いて~」

http://tanisato.com/labo/wp-content/uploads/2012/04/886ff162b7774724ff41d981da752f56.pdf

・西村三郎「様々なスポーツ選手における短距離疾走の特徴」

http://tanisato.com/labo/wp-content/uploads/2012/04/b7d1ae11a2fc465874b181d248877374.pdf

・荒川 優 「直線走と曲線走の時間および動作分析」

http://tanisato.com/labo/wp-content/uploads/2012/04/bc63ff55b4201112290cf556e1b2b004.pdf

 

●2011年 日本陸上競技学会@東海大学

・内藤景「100m走パフォーマンスと加速局面の疾走‐1サイクル毎のピッチ・ストライドに着目して‐」

2011陸上競技学会ポスター発表資料